| 1 |
競泳 |
607 |
| 男子平泳ぎで2大会連続2冠を狙う北島康介に注目。6月に行われた代表選考会では出場3種目すべてで日本記録を更新。(続きはこちら>>) |
| 2 |
柔道 |
464 |
| 今回大会の見どころはズバリ、一本勝ちの美学を持つ日本の「柔道」VS技よりもポイントを重視しる世界の「JUDO」(続きはこちら>>) |
| 3 |
野球 |
355 |
| 野球は次回のロンドン大会で実施競技から外されることが決まっており、星野ジャパンで臨む北京大会が五輪金メダルのラストチャンス(続きはこちら>>) |
| 4 |
陸上競技 |
236 |
| 史上初の連覇を狙う野口みずき、土佐礼子、中村友梨香が登場する女子マラソンは8月17日、日本時間で8時30分スタート(続きはこちら>>) |
| 5 |
体操 |
193 |
| アテネ大会に続く金メダルを狙う男子団体の決勝は8月12日。アテネ経験者は冨田洋之、鹿島丈博の2人だけで、(続きはこちら>>) |
| 6 |
ソフトボール |
173 |
| ソフトボールも北京を最後に正式種目から外されてしまう。正式採用された1996年アトランタ大会では4位、(続きはこちら>>) |
| 7 |
レスリング |
163 |
| 全階級制覇の期待がかかる女子レスリング。55キロ級代表の吉田沙保里はアテネに続く連覇を目指す(続きはこちら>>) |
| 8 |
バレーボール |
44 |
| 男子バレーボールは16年ぶりに五輪出場を決めた。チームには16年前、1992年バルセロナ大会を知る男が2人、(続きはこちら>>) |
| 9 |
サッカー |
41 |
| 4大会連続五輪出場を果たし、1968年メキシコ大会以来、40年ぶりのメダル獲得を目指すサッカー男子代表(続きはこちら>>) |
| 10 |
シンクロナイズドスイミング |
39 |
| 今大会はメダル獲得競争が一段と厳しくなりそうだ。正式種目として採用された1984年ロサンゼルス大会以来、(続きはこちら>>) |